
不安定な時代だからこそ、国にも会社にも依存しない「自分で生き抜く力」が必要になります。
鷹宮龍信の金融商品トレーディング部は、
これからさらに不安定になっていく世界の中で、
「自分の力でお金を生み出し、どこにいても生きていける力」
を身につけるための、実戦型の情報とノウハウをお伝えする場です。
日本の政治に対して不満を口にする。
その不満を変えるために選挙に行く。行動を起こす。
それ自体は、もちろん素晴らしいことです。
しかし、残念ながら──それだけでは、あなたと家族の生活を守り切ることはできません。
これからの厳しい世界で本当に生き残っていくためには、
- 自分の資産を、自分の判断とルールで増やす力
- 日本という国だけに生活のすべてを預けない選択肢
- 必要とあらば、海外に出ても困らない「場所に縛られない稼ぎ方」
- 会社という看板がなくても、個人の力だけで生きていける手段
こうしたものを、現実的なレベルで備えておく必要があります。
「何とかしてもらうのを待つ」のではなく、
自分から攻めて、自分と家族を守り抜く。
受け身の防御ではなく、
“攻撃的に己を守り抜くための金融リテラシーとトレーディングスキル”
その具体的なやり方を、鷹宮龍信の金融商品トレーディング部で、あなたに伝授します。
金融商品トレーディングとは何か?
この「金融商品トレーディング部」でお伝えするのは、
ズバリ FX(外国為替証拠金取引) です。
「FXって、なんか怪しいギャンブルでしょ?」
おそらく、テレビやネットの影響で、そんなイメージを持っている方も多いはずです。
ですが、FXの本質はまったく別物です。
FXとは、
“通貨の交換”という、世界経済を支えているインフラそのもの
であり、本来はギャンブルではなく、投機(リスクを取ってリターンを狙う行為) です。
「正しく知らないから、ギャンブルに見える」
FXは、正しく理解し、きちんとしたルールとリスク管理のもとで扱えば、
ギャンブルではなく、
自分の家計とビジネスを守るための「金融ツール」 に変わります。
逆に言えば──
- 目的なし
- 損切りなし
- 高レバレッジ乱用
こういった使い方をすれば、一気にただのギャンブルになります。
道具をどう使うかを決めるのは、「あなたの側のスタンス」です。
1ドル=何円?その裏で何が起きているのか
「1ドル=何円?」
ニュースで当たり前のように聞くこの数字は、
世界中の資金の流れと、各国の思惑がぶつかり合った“結果”として出ている数字です。
世界は日本円だけで動いているわけではなく、
各国がそれぞれの通貨を持ち、その数は約180種類にものぼります。
たとえば海外旅行に行くとき、
「今は円高?円安?どっちが得?」と気にしますよね。
それはつまり、
「日本円」と「行き先の国の通貨」のレートを見て、
どのタイミングが一番お得か? を判断している、ということです。
この「通貨のレート変化」を理解し、
計画的に・ルールに基づいて活用(トレード)する――
それが FXトレーディング です。
FXは、世界の“裏側”で当たり前に使われている仕組み
FXというと「個人トレーダーのもの」と思われがちですが、
実際には、以下のようなプレイヤーが日常的に使っています。
- 世界中の銀行
- 輸出入企業(輸出代金・輸入代金の通貨リスク管理)
- 外資系企業・グローバル企業
- 投資ファンド・ヘッジファンド
- 各国の中央銀行
彼らはみな、
為替の変動による損失を抑えたり、リスクを減らしたりするために、
FXの仕組みを 「通貨リスク管理(ヘッジ)」 の道具として使っています。
“当てものゲーム”にするのか、
“プロの道具”として使うのか。
それは、あなたがどんなルールでFXに向き合うかで決まります。
FXの基本動作:通貨は「2つで1組」で売買する
FXでは、通貨は必ず 2つで1組 です。
たとえば:
- USD/JPY(米ドル / 日本円)
- EUR/USD(ユーロ / 米ドル)
といった形で表現されます。
- 通貨Aが買われ、通貨Bが売られる
- あるいはその逆が起きることで、レートが上下します。
このレートは、主にこんな要因で動きます。
- 各国の金利の変化
- 景気・経済指標の結果(GDP、失業率 など)
- 要人発言・政策変更・戦争・災害などのニュース
トレーダーは、この動きによって生じる
- 差益(安く買って高く売る/高く売って安く買い戻す)
- ヘッジ効果(為替変動によるダメージを小さくする)
を狙ってポジションを取ります。
この部であなたにお伝えするのは、「一か八かの勝負の仕方」ではなく、
“再現性のあるルール”に基づき、
通貨というインフラを味方につけて資産を守り・増やすためのFXトレーディング
です。
FXそのものは、ただの仕組みであり「道具」にすぎません。
それを ギャンブルにするのか、武器にするのか──そこに、決定的な差が生まれます。
あがき隊チャンネルとは違うの?
あがき隊のチャンネルでは、
● 今、日本と世界で「表では語られないレベル」で何が起きているのか
● 日本の政治の裏側で、どんな力学が働いているのか
● 「陰謀論」と一言で片づけられている話の、どこまでが事実でどこからがフィクションなのか
● 昔から囁かれてきた都市伝説が、現代社会とどう繋がっているのか
● 学校では教えてくれない歴史の別の側面
…こうしたテーマを通じて、
「世界をどう見るか」という“物の見方・思考の土台”を一緒に鍛えていく場になっています。
ただし、あのチャンネルでは一線を引いていることがあります。
それは──
「じゃあ、自分や家族の身をどう守るのか?」
「自分の資産をどう守り、どう増やしていくのか?」
という、具体的な防御・実践の話です。
YouTube という“公共の広場”では、
アルゴリズムやガイドラインの問題もあり、踏み込んだ内容はどうしても話せません。
だからこそ、
チャンネルでは言えない“核心部分”を、
ここでのみクローズドに公開します。
あがき隊チャンネルが「世界の見え方」を変える場所だとしたら、
こちらは 「自分と家族の未来を具体的に守るための実務と戦略」を共有する場所です。
金融商品トレーディング部で学べる事
金融商品トレーディングは、単なる副業でも「お小遣い稼ぎ」でもなく、
鷹宮龍信の人生と生計を支える、最重要レベルのスキルのひとつです。
この技術を手に入れたことで、私は
会社にも、組織にも、国にも、時間帯にさえ縛られない──
世界のどこにいてもノートPC1台で生きていけるライフスタイルを実現しました。
朝は海を眺めながらコーヒーを飲み、
子どもの行事がある日は真っ昼間から平然と抜け出し、
マーケットが動く時間にだけ、静かに「仕事モード」に入る。
それは、宝くじのような一発逆転でも、
感覚だけに頼ったギャンブルでもありません。
「再現性のある技術」と「ルール」と「検証」に支えられた、職人仕事としてのトレーディングです。
そしてこのスキルは、いまも私自身の生計の柱のひとつであり、
過去に300名以上の受講生が私から学び、各自のペースで実戦に活かしてきた
現役トレーダーの生きたノウハウでもあります。
あなたには、その中身を0ベースから体系的に学んでいただけます。
もしあなたが、
- 会社や場所に縛られない生き方を本気で手に入れたい
- 誰かに任せるのではなく、自分でお金をコントロールする力を身につけたい
- 「感覚」ではなく「技術」と「ルール」で戦うトレーダーになりたい
そう思うなら、この講座でお渡しするのは、単なる知識ではなく、
「生き方そのものを変える可能性を持ったスキルセット」です。
あとは、あなたがその扉を開くかどうかだけです。
免責
- 本配信は情報提供であり、収益を保証するものではありません。金融商品取引は元本割れリスクを伴います。最終判断はご自身でお願いいたします。
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