日本政府のコロナワクチンへの危機感のなさ

コロナワクチンは、すでに海外では人工的につくられたウイルスとしての話が進んでいるにも関わらず、ワクチンの危険視の声を顧みずに打ち続けようとする日本政府。

これに危機感を抱いているのは、もはや少数派ではないだろう。

ワクチンによって多くの日本人が命を落とし、障害を抱えている事実。

これはただの感染症災害なんぞではなく、すでにウイルスによるテロ、戦争がはじまっているという危機感をもつべきではないか?

そしてエボラウイルスがなぜか日本に持ち込まれ、エボラウイルスがまん延しているアフリカ人の移民受け入れが進められている
そして日本政府は次の感染症対策に向けて、危険について調査しないワクチンの接種体制の強化ばかりを進めている。

これがただの偶然だと言い切れるだろうか?
コロナワクチンで日本政府が何の役にも立たないことに気づいた一部の日本人はすでに動きはじめている。

このまま自分で知識を得ずに、政府の言葉を鵜呑みにしていたら、
権力者の言いなりとなるだけ。

あなたの家族、こどもを守れるのは、他でもない「あなた」だけだ。

次の感染症や戦争で、日本政府は国民を守ってくれるのか?
危険とされているワクチンに向き合い、研究をする努力をしてくれるのか?

現状の答えは「NO」だ。

そんな政府に自分の未来を預けてはいけない、命を預けてはいけない。
自分の未来は自分で守りましょう。

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